活動報告
REPORT
保護中: 6月の練習予定New!!
【応援お願いします!】壮行試合 vs 安田学園New!!
顧問 前島先生 「不登校について」noteに掲載!
保護中: 2026年5月練習予定
保護中: 常任幹事会開催のご報告
【朋優学院に9-6で敗退!】4/1 春季大会一回戦
保護中: 2026年4月練習予定
保護中: 2026年練習試合予定
R7卒 長谷川 獅音君、明大野球部で活躍中!
保護中: 【ダイジェスト動画 vs. 國學院】春季予選2回戦
【速報】春季大会予選2回戦 vs.國學院
ごあいさつ
平素は明治高校野球部に熱い声援を送っていただき、また、ご支援を賜り誠にありがとうございます。
今年度、会長に就任いたしました、昭和60年卒の原健治です。どうぞよろしくお願い申し上げます。
さて、我が母校は、夏の選手権大会に3回、春の選抜大会に4回、計7回甲子園に出場(そのうち全国ベスト 4 が3回!)している輝かしい実績があります。最後の出場は昭和40年の選抜大会です。私を含めこの年以降に生まれた会員の皆様の方が、明治高校が甲子園で活躍していたときのことを知る先輩方より多くなってきました。“最後の出場”と呼ばせないためにも何とか後輩たちに甲子園の土を踏んでもらいたいと願っております。
今の生徒には大学に進学してからも外部受験組と渡り合える学力をつけさせるために昔より高い大学推薦基準が課せられています。野球部に限っても特別待遇が認められている訳ではありませんので、グランドまでの往復に時間を割かれ、学業との両立に苦しんでいる選手も少なくないようです。それでも、限られた時間で効率よく、山田監督のご指導のもと、上位進出を目指し日々練習に励んでいます。
このような厳しい環境の中でも、現行制度の範囲で戦力を強化できることといえば、中学生からの一貫指導が考えられます。
高校に入ってからも、すぐについていけるだけの体力、基本動作の習得を中学生時にある程度身に付けることで、高校一年生からレギュラー争いに加わることができ、チーム全体でも競争原理が働くようになると考えます。一貫指導に関しては OB からの要望が特に多い反面、いくつかの制約や障壁がありますが、できるところから克服して環境改善に努めたいと思います。
今年度、新たに会員専用のホームページを開設いたしました。これにより、リンクするSNS などの活用でコミュニケーションをはかり、多世代との交流がますます促進できますことを願っております。また、明治高校野球部父母の会と連携し、ホームページ上にて試合の速報や動画配信をおこなっていく予定であります。グランドに足を運べない会員の方でも、是非、ホームページにアクセスいただいて、後輩たちの活躍をご覧になりながら応援して頂ければ幸いです。選手の情報も記載いたしますので、ファンになってください!
今後も会の円滑な運営、発展に尽力したいと思っていますので、皆様のご指導ご鞭撻、ご支援をよろしくお願いいたします。また、明球会および明治高校野球部に関する様々なご意見も歓迎いたしますので、どしどしお寄せください。
結びに、会員の皆様のご健勝とますますのご活躍を心よりお祈り申し上げます。
令和7年度 明球会 会長 原 健治
野球部 スタッフ紹介



役員紹介
以下質問へのコメントを記載します。
①現役時、思い出に残った試合または出来事
②野球部に在籍してたことにより得られたもの
③役員としての抱負
④現役部員へのメッセージ










































